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リフォーム費用

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リフォーム費用っていくらかかるの?

キッチンのリフォーム費用

キッチンのリフォーム費用

開放感のある対面型など機能性に加えて暮らしの資質を取り入れる多彩なキッチン。

浴室のリフォーム費用

浴室(バスルーム)のリフォーム費用

一日の疲れを取る大切な時間を最もくつろげるヒーリングスペースで過ごすために。

リビングのリフォーム費用

リビングのリフォーム費用

光さす広々とした明るいリビングへ。これまでになかった快適さと性能もプラス。

ダイニングのリフォーム費用

ダイニングのリフォーム費用

シングルでもご家族でも、食事がもっとおいしく、楽しめる空間作りをお手伝い。

間取変更のリフォーム費用

間取変更のリフォーム費用

ライフスタイルに合わせた間取を実現。スケルトンリフォーム、和室⇔洋室など。

全面改装のリフォーム費用

全面改装のリフォーム費用

新築と同様の外観と機能性を合わせ持つ希望通りの住まいを、リフォームで実現。

リフォームの見積り

リフォームの見積りは、実際に現場調査をしてもらわなければ正確な数字が出て来ません。 依頼するリフォーム内容が決まったら、リフォーム会社に連絡をして一度自宅に来てもらいましょう。リフォームしたい場所を見てもらい、 どのようにリフォームしたいか、デザイン、材料の希望、予算等要望をしっかりと伝えます。 プラン・見積書の提示を受けたら、かかる費用はもちろん、どこでどのようなリフォームが行われ、仕上がりがどうなるのかをチェックします。 また、複数のリフォーム会社から見積りを取得する場合、ただ金額だけを比べるのではなく、プランの違い、使用材料のグレードの違い、工事に関わる人数の違い等、 差が出る要因はたくさんあるので、きちんと細かく比べることが大切です。また、中〜大型リフォームを行なう場合は、工事費用以外にも建築確認申請手数料や仮住まいの費用、 工事車両の駐車代等その他の出費が発生することがありますので、予算は余裕をもって考えておきましょう。

主な見積り項目

工事費内訳

行われる工事の一覧とそれぞれにかかる費用と合計額を明示したものが工事費内訳です。それぞれの工事費は業者毎に分けられているのが一般的です。

仮設・解体工事費 仮設工事費用には工事の為の足場や仮囲い、工事用の電気・水道料金・仮設トイレ、資材搬入の経路を痛めないための養生費用など、工事を行う上で必要な環境を整える為の費用です。解体工事費はリフォームする箇所を解体、撤去するのにかかる費用です。
木工事費 フローリングや内装の下地、畳の部屋をフローリングに替える場合の根太の組み替えなどの工事費用です。材料と人件費によって値段が変わってきます。
内装工事費 壁、床や天井の張り替えや塗り替え、また下地を張り替えにかかる費用です。ただ壁紙を張り替えるのと、漆喰を塗るなど壁をもとから作るのとではコストにかなりの差が生じるので十分現状をチェックしてから決定しましょう。
建具工事費 主に木のドア、障子、襖などの木製建具、手すりやドアノブなどの鋼製建具の取り付けにかかる費用とそれら建具にかかる費用です。項目が多岐に渡るので注意しましょう。
給排水工事費 給排水工事費とは床下ピット内から実際に水を使用する場所へ給排水できる状態にする配管工事費用のことです。キッチンやトイレなどをリフォームした際に発生します。
電気設備工事費 照明器具や換気扇、インターホン、コンセントなどの電気にかかわる工事費用です。設備器具の代金を見積りに入れるところとそうでないところがありますのできちんと業者に確認してみましょう。
キッチン工事費 キッチンの代金と組み立て・設置工事にかかる費用です。業者によって、2つを分けて記載する場合と一緒に記載する場合と両方あります。仕様書でも確認してみましょう。
耐震工事費 地震に対する耐久性を高めるために行われる工事費用です。木造住宅の場合、筋交いを入れたり構造用合板を張って耐力壁の量をふやす、土台・柱・筋交いなどの接合部を金物等を使って補強する等の方法があります。 しかし、家自体の老朽化して耐震工事に向いていないケースや地盤が緩いため工事の意味がないケース等、ただ耐震工事をすれば安全ということではないので、リフォーム会社と十分相談した上で工事は決定しましょう。
諸経費 諸経費は種々の工事の手配にかかる経費や仮住まいの費用、リフォーム会社の利益等が含まれます。全体の費用のうち概ね5〜10%が相場のようです。
平面図、仕様・仕上げ表について 通常、見積書と併せて提出されます。どの箇所にどのような材料を用い、そしてどんな施工を行うかがすぐに分かります。見積書と照らし合わせて抜けているところや間違っているところがないかチェックします。

リフォーム工事費以外にかかる費用項目

設計監理料 建築の設計及び監理にかかる費用。建築工事費の10%前後が一般的。但し、ハウスメーカーや工務店の場合は工事費に含まれることが多いようです。
設計費 工事費に含まれる場合と、別途計上になる場合があり、業者によりケースバイケースなので、気をつけましょう。
トランクルーム レンタル料 リフォーム箇所の家具などが、他の部屋に移動できない場合はトランクルームのレンタルが必要になります。
仮住まい費用 住みながらのリフォーム工事が不可能な場合は、工事期間中の住まいを確保するための費用が発生します。
引越費用 自宅から仮住まいへ、仮住まいから自宅への引越にかかる費用です。トランクルームを借りる際にも、自分で家具を運ばない場合は運送費を計上しておく必要があります。
工事車両駐車場代 リフォーム工事期間中、工事用車両をとめておくスペースがなければ、負担を見込んでおく必要があります。
確認申請手数料 増改築をともなう大規模なリフォームの場合、建築確認申請が必要となるケースもあります。この手続きは通常業者が代行してくれますが、別途手続き費用がかかります。
印紙税 工事契約書に貼付する印紙代にかかる費用。
仮設費用 暮らしながら浴室やトイレをリフォームする際や工事関係者用に設置する仮設設備にかかる費用。
インテリア関係費用 カーテン・ブラインド・家具などの購入費用。基本的に工事費用とは別扱いとすることが多いです。逆に、建物据え付けの家具等の場合は、工事費用に含まれることが多いようです。
近隣挨拶 工事が始まる前に、施主、施工業者の担当者、現場責任者で近隣に周辺住民に工事内容(工程・騒音や周辺への配慮等)を説明して回る際に、お菓子等手土産を持参するのが一般的です。近隣とのトラブルを回避し、工事をスムーズに行なうために必要です。
地鎮祭・上棟式費用 地鎮祭・上棟式を行う、行わないは施主の意志によります。行う場合は、神主への謝礼・職方への御祝儀・上棟時の小宴の費用などがかかります。
その他 増改築でいずれかの階の床面積が増加した場合は、登録手数料・不動産取得税などがかかることがあります。
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